
西村寿行の同名小説を、アクション作品に定評のある丸山昇一が脚色し、数多くのテレビドラマを手がけてきた長谷部安春が監督した、角川映画テイストあふれるアクション・サスペンス。しばたはつみによる主題歌もヒットした。 警視庁捜査一課の仁科草介はマンションの自室で襲われ失神。気がつくと、自分の銃で撃ち殺された男の死体が転がっていた。仁科は新聞記者の蜂島らの協力を得て、大物政治家の中臣晴義と日本ウラニウム鉱社社長の平井剛一が、戦時中に五千キロの金塊を積んだまま墜落した爆撃機を探していることを知る。中臣と平井は金塊をめぐり対立しており、仁科はその争いに巻き込まれ罠にはめられていたのだ。爆撃機の搭乗員たちは、仁科の生家で一夜を過ごしており、金塊の処分についてもそこで話していたというのだが…。
拍的什么东西...
制作水准很高,但是剧情多处不合理,导致票房扑街。
日本八十年代商业大片,已经明显看出转型元素
实在想不通,是什么支持我把它看完的 除了开头警车追逐戏有点看头,全片都是脑残的剧情和台词!
桃尻娘竹田香织短短五年银幕生涯的最后一部出演作。82年典型的角川大制作,人人都在装成熟。浅野温子升至与角川三人娘并列的地位。
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